ブログトップ

コーチング グラン・ジュテ 人は跳べる~あなたの気づける力・愛・言葉があれば~ 挑戦する勇気を!

<   2017年 08月 ( 8 )   > この月の画像一覧

「コーチング グラン・ジュテレター」
メルマガ登録はこちらから≫

あなたの強みは何ですか

コーチング グラン・ジュテ

意志と愛のコーチング

神鳥貞子(かんどりていこ)です


互敬でコミュニケーション

心と心のキャッチボール 

人を大切にする人づくり(感謝と敬愛の心を大切に)


《問いかけ・働きかけ191》ー教育・愛シリーズ
「あなたの強みは何ですか。」


グループワークは楽しいですね。



テーマは、『強みは何。どう生かすか。』


その場でみんなが思ったこと、気づいたことなどを話しました。


いろいろな思いや考えがあるのが、
目の前でちりばめられている感じ。



キラキラ、キラ~!!!

まずは、自ら強みと思えることが大事ということです。


突然指名されても、
戸惑わすに、話しているのが凄い!

実践力の賜物だと思いました。



実践しているということは、
知識、理解だけではない、手ごたえを感じて、

実感として味わっているということです。



泥まみれになることも、


うまくいかないことも、



予想通りにはいかないことも、


失敗だと思ってしまうことだってあります。



強みをテーマした話です。



本人が、『これが強み。』と意識できるまでの苦労が伝わってきます。


試行錯誤の上、強みになったのだと思いました。



刺激的な話ばかりで、学びがいっぱい。

終わりにあたって、グループごとのまとめの発表。

とてもまとまらないとことなのです。



締めくくるためには

そういうことも必要なのかもという

こちら側の都合かもしれません。



他のグループの発表内容から、


真剣に話し合われていたのだなあと、伝わってきました。



『強み』とは人に役に立つこと。


お客様を認識していくことで

見つかると発表されているのを聞いて、


独りよがりではない、お客様のことを考えた話に感銘を受けました。

教科書のような話があって、そのことがきっかけになって、



みなさんの話を聴くことができ、話が話を呼び、広がっていきました。



思い思いの話の中の本質。


なぜ、今、あなたはこの話をするの?と耳を傾けていました。


正に毎日、経営している感じが伝わってきたのでした。


目の前のお客様のことを考えて、

喜んでもらえるように能力と人間性をつくってきたのだ

と伝わってきたのです。

その中で、創業100年以上継承されている方の話を

伺うことができました。

オンリーワン。


磨く。


身の丈に合った仕事。


極める。


商道を感じました

重い言葉と受けとめてました。



参加者はエネルギッシュな感じ。

自分を、自社をよく知ることから、強みになっていくのだと思いました。


私は○○だ。
自社は○○だ。



一言でいうと、何だろう。

その場を離れてからもいろいろと思いを巡らしていました。

分析、棚卸も大事です。

いつも情熱を持って行動している人にとっては、


その場で感じていることを言葉にしたら、

強みの要素が潜んでいるのです。

経営は人がやっているのです。

だから、その人らしさが反映されています。

お客様とともに、何ができるのか。

強みは
サポートすること。


心に寄り添うこと。


人が育っていくのを喜ぶこと。


そう言い切れるといいなあと思いました。


強みは夢でもあります。



強みを磨く。


強みを極める。


もっともっと。

強みと言えるまで。


強みと言い切れるまで。



強みと言い切った後、

どのように動き出すのでしょう。



未来に向かって、何をするのでしょう。

強みを生かして、


さらに成長することをイメージしていました。




出会いに感謝。


疲れた~。


いい時間でした。


自立につながる少しの歩みになりますように!

あなたの心に灯をともす
コーチング グラン・ジュテ 
意志と愛のコーチング

お問い合わせ、お申し込みはこちらから
ちょっとの疑問、不安にお気軽に声をかけてください


b0283396_17195902.jpg


[PR]
「コーチング グラン・ジュテレター」
メルマガ登録はこちらから≫
by harukakkr | 2017-08-10 17:20 | 意志と愛のコーチング | Comments(0)

子どものテストの点数で、焦ったりしませんか

コーチング グラン・ジュテ

意志と愛のコーチング

神鳥貞子(かんどりていこ)です

互敬でコミュニケーション

心と心のキャッチボール 

人を大切にする人づくり(感謝と敬愛の心を大切に)


《問いかけ・働きかけ190》ー教育・愛シリーズ
「子どものテストの点数で、焦ったりしませんか。」


子どもの学校でのテスト。


点数、数字が高いか、低いかテストの結果に、

一喜一憂することがあります。


本当は、

結果のみに

右往左往することはないと思うのです。



いいのかなあ~?と


親の方が不安になってしまうことがあります。

焦ってしまうこともあります。



例えば、
漢字テストをして、50点(100点満点)だったとします。



このテストの結果についての考え方です。



今は50点、覚えているということを表しています。

覚えるためには、もう少し練習をすればいいということを示しています。



そんなに冷静になれないわ!!!!

そうかもしれませんね。



子どものことを考えたら、焦ってしまいます!!!



でもね。



代わってやることはできなのですよ。



子ども自身が、必要性を感じていなかったら、

動き出すことは期待できません。



叱ったり、説得したり。

文句を言ったり、責めたり。

罰を与えたり、褒美を与えてつってみたり。

・・・・・・・。



本当のやる気は生まれるのでしょうか。



子どもは

親にコントロールされて、

やらされ感いっぱいになってしまいます。



親が困ることはないし、

子どもをしかりつけるのは????。



テストの結果は、努力が足りなかったということを表しています。

もう少し、練習や覚えるための努力が必要ということなのです。



冷静に考えてみると、


あともう少し、何とかしようと思えるかどうかなのです。



ダメだという烙印を押すことはない。

諦めることもない。



親が子どもに、『ダメな子!』と決めつけたり、脅したり、

責めたりすることはないのです。



今はそうだけれど、


未来はそうとは限らないという希望をもっていた方が

いいのに決まっています。



覚える時間を確保すれば、きっと覚えられはず。




大人だって、そう簡単に、

なんでもできるわけではないことがあります。


努力したくないときだって、ありませんか。


真面目になりたくないときだって、ありませんか。




では、人を動かすものは何でしょう。


ここまでできたのだから、

もう少しやってみようと思えるかどうかなのです。



成功体験に結びつく、何かがあるかどうかなのです。


小さな成功体験の積み上げを。


一つ一つ。



そうはいかないこともあります。


その時に


この子、ホントに、大丈夫かしらなんて、先走ってしまうこと。


不安。

心配。



子ども自身がそう思っているのではなくて、

親の不安、心配だったのです。




社会に出ても、資格試験などで、

今どれくらいできるか、
今どれくらい覚えているかを


試験することがあります。



合格するということは
覚えていて、できるということでした。



もし合格しなかったら、
今は覚えていないけれど、
今はまだできないけれど、


きっとできるよという期待を持つことが

未来への入り口なのです。



子どもも大人も。


同様です。



子どもを信じて、励ましてほしいと思います。


自分自身の試験だったら、自分を信じて励ましてほしいと思います。



自立につながる少しの歩みになりますように!

あなたの心に灯をともす
コーチング グラン・ジュテ 
意志と愛のコーチング

お問い合わせ、お申し込みはこちらから
ちょっとの疑問、不安にお気軽に声をかけてください


b0283396_20562524.jpg


[PR]
「コーチング グラン・ジュテレター」
メルマガ登録はこちらから≫
by harukakkr | 2017-08-08 20:56 | 子どもの心 | Comments(0)

どうして???私だけが・・・。と感じたことはありませんか


コーチング グラン・ジュテ

意志と愛のコーチング

神鳥貞子(かんどりていこ)です

互敬でコミュニケーション

心と心のキャッチボール 

人を大切にする人づくり(感謝と敬愛の心を大切に)


《問いかけ・働きかけ189》ー教育・愛シリーズ
「どうして???私だけが・・・。と感じたことはありませんか。」



どうして???



私だけが・・・。


我が子だけが・・・。



させられている。
犠牲になっている。



自己犠牲的・・・・。





こんなに我慢しているのに・・・。


だったら、
やめてみればいい。




どうなるのか?



どんな気持ちが起こってくるのか。


試してみると。




同じパターンから抜け出せるはず。



無理をし過ぎずに。
我慢をし過ぎずに。



やってみて。



できることを見つける。




できること以外は、できないことなのだから、


思い切って捨ててみると、
以前とは違った何かが見えてくる。



一人ができることはそんなに多くないと思った。



誰にも、苦手なことがある。


我がままだ~?
自己中心的だ~?




そんな風に自分を責めているとしたら、


手放した方がいいと思った。



いつの間にか、
自分以外の誰かも、責めてしまっていることがあるから。



自立につながる少しの歩みになりますように!

あなたの心に灯をともす
コーチング グラン・ジュテ 
意志と愛のコーチング

お問い合わせ、お申し込みはこちらから
ちょっとの疑問、不安にお気軽に声をかけてください


b0283396_19512624.jpg


[PR]
「コーチング グラン・ジュテレター」
メルマガ登録はこちらから≫
by harukakkr | 2017-08-07 19:57 | 生きる | Comments(0)

血気盛んは張り合いになるのですか

コーチング グラン・ジュテ

意志と愛のコーチング

神鳥貞子(かんどりていこ)です

互敬でコミュニケーション

心と心のキャッチボール 

人を大切にする人づくり(感謝と敬愛の心を大切に)


《問いかけ・働きかけ188》ー教育・愛シリーズ
「血気盛んは張り合いになるのですか。」


血気盛んという言葉は嫌いではありません。


勢いがあって、夢中になって、前向きで、
熱い気持ちが伝わってきます。


ともすると、
激昂することがあるかもしれません。



意見を戦わせながら、
結構、感情が前に出ている姿も目に浮かびます。


頑張っているなあ。


活力、やる気がみなぎっているなあ。


そんなイメージです。



独りよがりになっていなければよいのですが・・・。


あまり自分を出し過ぎると、
周りが見えなくなってしまうことがあります。



周りのみんなのことを考えようとするならば、

周りからも、
自分自身からも


今より、距離を取って、


私のやっていることどうなんだろう。


周りを気にしすぎるということではないのです。



自分のことを
自分の気持ちを


客観視すると、もっと違う自分に気づくことがあります。



アクセルを踏んだのにブレーキをかける。


一緒に踏むと、どんなことが起こるのでしょう。


白い煙がいっぱい出て、立ち往生します。



苦しくなって、葛藤して、迷って。


歯がゆい自分に向き合って、じりじりした気分。



諦めるかやり通すか。


結局、やり通すことになることが多いのです。



この時間とプロセスがあるから、

繰り返しで、局面を乗り切ることができたと思ったのです。



ブレーキを踏んでしまう自分が嫌で、
どうにかならないのかと

心が重いと感じていました。



やっと、

ブレーキを踏んでみるのも大事だと思えるようになりました。


実は、乗り切った時は、もっと先のことまで見えてしまっているからです。



アクセルとブレーキ。

葛藤することです。



それもまたいいのだと思えたのでした。


一緒に踏んでしまう、その時間。その出来事。その場。


実は大切な時間だったのでした。



自立につながる少しの歩みになりますように!

あなたの心に灯をともす
コーチング グラン・ジュテ 
意志と愛のコーチング

お問い合わせ、お申し込みはこちらから
ちょっとの疑問、不安にお気軽に声をかけてください


b0283396_19192805.jpg




[PR]
「コーチング グラン・ジュテレター」
メルマガ登録はこちらから≫
by harukakkr | 2017-08-07 19:29 | 意志と愛 | Comments(0)

「なぜ、なのだろう。子どもの暴力

コーチング グラン・ジュテ

意志と愛のコーチング

神鳥貞子(かんどりていこ)です

互敬でコミュニケーション

心と心のキャッチボール 

人を大切にする人づくり(感謝と敬愛の心を大切に)



《問いかけ・働きかけ187》ー教育・愛シリーズ
「なぜ、なのだろう。子どもの暴力。」


食事の時のこと。


姉は妹へのあたりがきつい。


イカが食べられないと言っているのに、
「食べろ食べろ。」と妹に強要してる。

何度も、何度も、食べろと言う。



母親に言いつけると脅す。



それでも、妹が食べなかった。

強情なところも感じられた。



すると、姉はたたく。実力行使。暴力。


姉のイライラがきつい。激しい。


日頃から、何かあったのかもしれないと思った。



姉の暴力を止めてから、

妹に先に聞いた。



何か気に障ることをしたのかと。

姉が怒りに満ちていたから。

妹は黙っているだけ。



姉に聞くと
「口を閉じて。」向こうに行ってしまった。



助けを求めたり、自己弁護をするほどでもないのかもしれない。


様子を見ることにした。


それからは、別にどうということもなく、遊んでいる。



次の日、私と姉とふたりで買い物に行った時に、
「お姉ちゃんだから、譲ってあげなさい。」と言われて、
我慢させられるのが嫌だと言った。



「お姉ちゃんだから、〇〇。」とよく言われるらしい。


だから、妹に権力行使をすることになる。


そういう構図だった。



姉としてふるまっているだけなのかもしれない。



姉妹の関係が成立しているはずなのに、ままならないというところだった。


イライラ感が最高潮。



私自身も「姉だから〇〇。」と言われたことを思い出していた。


そのことを伝えたら、姉同士の置かれた立場で、
なんとなく気持ちがつながった気がした。



孫の言葉で、祖母は癒され、癒し合いを味わった感じがした。


何となくだろうけれど、


日頃我慢して、姉らしくしようとしている気持ちは、

ふとしたことで、爆発してしまうことがある。



きっと、じーじとばーばの安全な場所だからこそ、

心が緩んで起こったことなのだろうと思った。



きっと、止めてくれるだろうというもの安心感。



無意識にかもしれない。


雰囲気がのびのびしているだけなのかもしれない。



爆発も

強気になるのも、

子どもの一面として、見守っていた。



自立につながる少しの歩みになりますように!

あなたの心に灯をともす
コーチング グラン・ジュテ 
意志と愛のコーチング

お問い合わせ、お申し込みはこちらから
ちょっとの疑問、不安にお気軽に声をかけてください


b0283396_17291144.jpg


[PR]
「コーチング グラン・ジュテレター」
メルマガ登録はこちらから≫
by harukakkr | 2017-08-07 17:34 | 子どもの心 | Comments(0)

案ずるより産むが易しですね

コーチング グラン・ジュテ

意志と愛のコーチング

神鳥貞子(かんどりていこ)です

互敬でコミュニケーション

心と心のキャッチボール 

人を大切にする人づくり(感謝と敬愛の心を大切に)

《問いかけ・働きかけ186》ー教育・愛シリーズ
「案ずるより産むが易しですね。」


これが、私たちの今日の結論でした。



素晴らし過ぎる。


輝かしい!!!

感動!!!


心から称賛して止みません。



ふと我に返ると、


見劣りがして、
手が届かないのではという気持ちに落ちいったのでした。


難しいなあ。
できるのかなあ。



心配な気持ちが覆いかぶさってきました。


今の気持ちを正直に話しているうちに、


誰彼となく湧いてきた気持ちでした。


勇気づける言葉は見つかりません。



そうなのかもしれないねと受けとめて。

いや違うよとなかなか言い出せないのです。



互いに分かち合い、
充分に語った後は、


とにかく、



やってみようよ。


やり始めると、

意外に

スムーズに流れたのでした。



安心感の体操で、


段々と身体が心地よくなってきたのでした。


楽しくやれてる。



アイデアもどんどん出てくる。


もう一度やってみようと気になっている。


疑問が出され、


解決策も浮かんでくる。



いいペースができて、よかったね。


心地よい、いい時間になってほっとしています。




安心感が漂っていると、


自然に、提案や改善策、解決策がだされるのでした。



一人ひとりの真剣さが伝わって。


不安・心配が


明るい笑顔に変わっていたのでした。



『案ずるより産むが易し』



自立につながる少しの歩みになりますように!

あなたの心に灯をともす
コーチング グラン・ジュテ 
意志と愛のコーチング

お問い合わせ、お申し込みはこちらから
ちょっとの疑問、不安にお気軽に声をかけてください


b0283396_14574462.jpg


[PR]
「コーチング グラン・ジュテレター」
メルマガ登録はこちらから≫
by harukakkr | 2017-08-07 15:01 | プレイバックシアターCOCORO | Comments(0)

この親にしてこの子ありと言われませんか

コーチング グラン・ジュテ

意志と愛のコーチング

神鳥貞子(かんどりていこ)です

互敬でコミュニケーション

心と心のキャッチボール 

人を大切にする人づくり(感謝と敬愛の心を大切に)

《問いかけ・働きかけ185》ー教育・愛シリーズ
「この親にしてこの子ありと言われませんか。」


「この親にしてこの子ありと言われませんか。」と
言った人がいた。


この一言にとても救われた気がした。



また、


夫から、

「お母さんとそっくり。」と。



容姿というより、考え方や感じ方、行動など、
”らしさ”がそっくりということだった。


それを聞いてほっとした。


そうだよなあ。



一緒に住んでいなくても、


遠くにいても、


いつも私のそばにいる感じがしていたのだから。



だから、
今はある気がした。



母の影響をもろに受けていたのだった。


パワフルな母。



還暦を迎えてから、新しいことを始めていた。


いつも成果を話していた。




母の自慢話を聴くと、


晴れ晴れした気持ちになったのを思い出した。



強烈な母、今も健在。


やっと、そのことが自然に身体の中に入ってきた。


そして、

感謝とともに母から解放された気がした。



自立につながる少しの歩みになりますように!

あなたの心に灯をともす
コーチング グラン・ジュテ 
意志と愛のコーチング

お問い合わせ、お申し込みはこちらから
ちょっとの疑問、不安にお気軽に声をかけてください


b0283396_21344496.jpg


[PR]
「コーチング グラン・ジュテレター」
メルマガ登録はこちらから≫
by harukakkr | 2017-08-06 21:36 | 生きる | Comments(0)

感哲みえ女子会って何?

コーチング グラン・ジュテ

意志と愛のコーチング

神鳥貞子(かんどりていこ)です

互敬でコミュニケーション

心と心のキャッチボール 

人を大切にする人づくり(感謝と敬愛の心を大切に)


第8回感哲みえ女子会で人間関係について考えます。


それは愛の実力をつけること。



感性論哲学とは、

感性を原理にした哲学です。



成功と幸せと健康のための哲学です。



哲学というと学問ですが、 日常生活に関わっています。

生きることそのものです。



第8回感哲みえ女子会

9月30日土曜日14時~16時まで

場所は、津市リージョンプラザ2階 第2会議室です。



男性の方も大歓迎です。

ご参加をお待ちしています。


参加いただける方はここにお願いいたします。

自立につながる少しの歩みになりますように!

あなたの心に灯をともす
コーチング グラン・ジュテ 
意志と愛のコーチング

お問い合わせ、お申し込みはこちらから
ちょっとの疑問、不安にお気軽に声をかけてください

b0283396_19400301.jpg


[PR]
「コーチング グラン・ジュテレター」
メルマガ登録はこちらから≫
by harukakkr | 2017-08-06 19:41 | 意志と愛のコーチング | Comments(0)