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コーチング グラン・ジュテ 人は跳べる~あなたの気づける力・愛・言葉があれば~ 挑戦する勇気を!

カテゴリ:教育( 65 )

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姉妹の喧嘩から、家族の関係づくりの一コマをどのように受け止めますか。

コーチング グラン・ジュテ
心が目を覚ます【意志と愛の教育講座】
神鳥貞子(かんどりていこ)です。

《問いかけ・働きかけ56》―教育シリーズ―
「姉妹の喧嘩から、家族の関係づくりの一コマをどのように受け止めますか。」


姉と妹の喧嘩です。


些細なことがきっかけで。
その些細なことが、だんだんとおおごとになって行くのです。


妹がすぐに謝りません。

私に事情を話しに来て、助けを求めたのです。
内緒話で・・・。



謝らずに、様子を見ている妹。
表情を硬くしてはいるものの、
謝らないのです。



姉の怒りがだんだん膨らんで、
最高潮。


罵り始めます。



確かに、困っているのは姉のはずなのです。

妹は甘え上手。
私を巻き込んで、難を逃れようとしているかのように
私には感じます。



そのことが、
姉には一番気に障るのだと感じました。


姉は困っていることは言わずに怒っています。

困りごとを解決しようと行動しているにはしているのですが、
怒りながら、やっています。



私は、姉を責めたり、妹のために中に入ったりはしません。
私は姉の困りごとの解決のために手伝っています。


2歳の違い。


小さいからと妹は甘え上手。
難を逃れる助けを、タイミングよく大人に求める。



姉の怒りの背景には、
甘えたい気持ちや寂しい気持ちが見え隠れしています。



私の夫登場。
「謝りな。」

しぶしぶだったが、謝っても
姉は「許したらん。」と決裂。



しばらく平行線。
緊張状態。
冷たい空気。



私たちは見守っています。
時間が必要です。



動物を触ったり、
動物にエサをやったりして
楽しんでいるうちに仲よくなって行きました。

互いに自浄作用があるので、
助かりました。



姉妹は喧嘩して大きくなるとは言いますが、
『見守る』、『成長を応援する』ことは、
いつも意外な効果を発揮します。


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by harukakkr | 2015-08-17 09:56 | 教育 | Comments(0)

若者とともに創るために何をしますか。

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コーチング グラン・ジュテ
心が目を覚ます【意志と愛の教育講座】

神鳥貞子(かんどりていこ)です。

《問いかけ・働きかけ55》―教育シリーズ―
「若者とともに創るために何をしますか。」


今はほっとしています。

私に起こった出来事です。


その時は、『若者は思いもよらない行動をする。』と驚きました。


人を傷つけているのに気づかないのかと。
平気で、気づいていない様子で、
それが悲しくて・・・。


言わずにはいられなくなったのです。

伝えてはみるのですが、
私の思いは伝わっていない感じがします。



ただ、今起こっていることに戸惑って泣いているのです。



困った、伝わらない!!!



若者には若者の考えがあるのです。
泣きながらも、自分の思いを伝えてくる骨のある若者。


骨のある若者なのか?

正当化しているのかもしれません。



自分に非があると感じたので、
それを認めたくなくて、
力が入っているのかもしれません。


聴いてみないとわからないのです。


とはいえ、
実践しようとしていることはあるはずです。

ですから、
それに沿って支えてみることにしたのです。



こうすれば・・・。


具体的に提案してみると。
明るい兆しが見え始めます。



何とか”やりたいこと”を成功させてほしい。


成功体験
達成体験に。

強い私の想いを
受け取ってくれたので、幸いです。


足りなかったのか、
思いが及ばなかったのか、
起こりうる予想が甘かったのか、



受けとる力。
柔軟な感性。
軌道修正力。
挑戦する力。



何よりも、自己実現を望んでいるからこその成功体験となったのです。


『私の本気』がわかってくれたようで、今はほっとしています。

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by harukakkr | 2015-08-17 03:39 | 教育 | Comments(0)

裏切らない授業とは①

コーチング グラン・ジュテ
心が目を覚ます【意志と愛の教育講座】

神鳥貞子(かんどりていこ)です。

問いかけ・働きかけ45》―教育シリーズー
「裏切らない授業とは?①」


生徒たちの期待、

見ている私の期待を満足させてくれる授業のことです。

生徒たちは、チャイムがなって、何が始まるのだろうと思っているでしょう。

もちろん、予習と復習(宿題)も必要で、生徒一人ひとりが、
どれぐらいやっているかは、必ず見届けます。

やったかどうかが重要だから。

垂れ流し状態にしては、効果なしですから。

ここまでは、前置きです。

中学校一年生理科の授業

『受粉』

植物の受粉なの、思春期の子どもたち。
人間のことやろととか言って、
茶々を入れています。

学習から逃げそうな子には、軽く誘いながら、
今日の本題に誘い込んでいく、『つかみ』が
子どもたちの心を誘い、
『受粉』の授業の世界一色になっていきます。

ちゃんとノートに書いているかを、
見て回りながら、
集中が少ない子
声を上げる子、
逃がさない。

船だったら、
みんな船に乗り込ませている感じです。

興味深々
楽しく学ぶ。

この内容は『生きる』の神秘が伝わってくる授業。

命を受け継ぐ、
子孫繁栄の授業なのです。

植物は、受粉のために虫が必要です。
ですが、
虫たちに依頼しているわけではありません。

虫は虫にとって必要な生活をしています。

互いにつながって、
有益なことが起こっているのです。

自然の中の壮大なシステムです。

映像も準備されています。

生徒はどんどん引き込まれていきます。

問いかけ(質問)
「実になって、どんなことが起こりますか。」

生徒の手が勢いよく挙がっています。
生徒が夢中になっている証です

その答え。

赤くなる。
いい匂いがする。
などなど。

生徒の言葉で発表しています。

実になって、食べごろになると、
アピールしますね。
食べてもらうために。

これが先生のまとめです。

そして、

鳥たちに食べてもらって、
種をあちこちに運んでもらって、
子孫を増やすと付け加えたのです。

そこで、ちょうどチャイムがなりました。

私は
壮大な宇宙のしくみに
自然の神秘に
思いを馳せて
すばらしいと
引き込まれていました。

3月~4月かけて美しく咲いていた桜は
今はもう
さくらんぼになって、
色づいています。

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by harukakkr | 2015-05-09 14:19 | 教育 | Comments(0)

教えるってどうすることなのですか?

コーチング グラン・ジュテ
心が目を覚ます【意志と愛の教育講座】

神鳥貞子(かんどりていこ)です。

《問いかけ・働きかけ44》―教育シリーズー
「教えるってどうすることなのですか?」


子どもでも、大人でも。


教えよう。
教えよう。


一生懸命になり過ぎると、


相手は窮屈になってしまい、
困ってしまう。



できない。どうしよう。
不安・心配が先に立つことになる。



泣き出す。
嫌になる。
投げ出す。


とうとうあきらめてしまう。


できないと思ってしまう。



互いに最悪の状況。



やろうとしているのだから、
一緒に居て、


できるまで、
隣でいてあげれば、


安心して、
自らやり遂げていく。



嫌にならないようにする方が先決。



楽しんでいると、
無理をしないので、
その方がむしろ力が発揮できる。



一つけなされてと、
一つやる気が引っ込む。



一つ褒められると、
一つ認められると、
一つわかってもらえると、


心からの賞賛!!!



気持ちがにょきっと首を出す感じがする。


今、ここで、全部できなかったとしても、

気持ちが続いていると、
独学で、
自分のペースで、
やり遂げていく。



気持ちが続く限りは、
誰もがやり遂げられる。



少しずつ積み重ねて、
やり遂げられる。


気持ちが続く限りは
やり続けられるから。



誰もが
やめなければ、
変化成長していく。


教えるとは、
見守ること。


未来への希望!

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by harukakkr | 2015-05-01 06:42 | 教育 | Comments(0)

価値あるものですか?

コーチング グラン・ジュテ
心が目を覚ます【意志と愛の教育講座】
神鳥貞子(かんどりていこ)です。

《問いかけ・働きかけ43》―教育シリーズー
「価値あるものですか?」


これが、それが、あれが、
価値あるものですか。

価値あるものかどうかは自分が決めるのです。

誰かに、
価値があると言われて、
従ってみると、
その人の価値が、私の価値になるのでしょうか。

いいえ。
そんなことはありません。

一人ひとりの中にあるものです。

それに気づくのです。

はっとして。

これは、
それは、
あれは、
私にとって大切なもの。

心湧き立つものだということに。

体感してみて、
心が感じてみて、

試してみて、
いい感じで、

自分の身体が喜んで、
ワクワクして、
「わたしってこれ!」ぴったりくる!!!

そんな感じ
味わってみて

はたと気づくのです。

大切だということに。

自分は価値があると思ったこと。
それが価値あるものです。

今、価値があると感じているものなのです。

そして、
これから、

もっと価値あるものにするために、
何をするのか
何を積み重ねるのか。

私が価値あると思うもの。
あなたが価値あると思うもの。

それは何。

価値あるものは、
一方的に、どちらかに従うのではなく、

共有すると、
共感すると、

広がって

積み重なって、
深まって、

みんなの大切なものになっていくと、

つながり・絆

心からの大切なものに
無くてはならないものに
なっていきます。

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私の大切なもの
あなたの大切なもの

ひとりひとり異なっていて
みんないい。

そのことを認めてみると、
とても清々しくて
とても楽しくて。

共感できるところが見つかると
もっと嬉しくなって、

心が喜びます。

そして、

つながっていくことができます。

周りの人たちが元気ですと、
私も元気になれるのは、
こういうことだったのです。

ひとりのエネルギーが
ふたにのエネルギーに

あなたのエネルギーと
私のエネルギーで
単に合わせただけではありません。

果てしないパワーに。


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by harukakkr | 2015-05-01 05:15 | 教育 | Comments(0)

どんな思いで朝顔の世話をしているのでしょうか。

コーチング グラン・ジュテ
心が目を覚ます【意志と愛の教育講座】
神鳥貞子(かんどりていこ)です。

《問いかけ・働きかけ42》―教育シリーズー

「一年生になると、朝顔を育てます。
彼らは、どんな思いで朝顔の世話をしているのでしょうか。」


5月に入ると新一年生も次第に学校に慣れてきます。
緊張していた気持ちも次第にほぐれていきます。


その頃、生活科では、
朝顔の種をまきます。



ひとり一鉢。
自分の朝顔。
種をまいて、世話をします。



朝の水をやり。
ペットボトルで水やり。



笑顔で、
嬉しそうに、水やり。



どんどん工夫・改良されて
いい種といい土。



必ず、すくすく育つように仕組まれている教材。
大きくて、美しい、元気な花を咲かせます。



育たなかったとしたら、
花が咲かなかったとしとら、
子どもたちの落胆は想像以上だと思います。



水やりを忘れる子どもはいません。
朝、学校に来たら、一番初めにすることです。



とても嬉しそうに水やりをします。



芽をだし、双葉が、本葉に。
つるが伸び始め、
だんだん、にぎやかに。


蕾が膨らんで、
大きな花を咲かせます。



たくさん花をつけて嬉しい気持ちの頃、
一学期が終わります。



朝顔と一緒に、

子どもたちの心も身体も成長していきます。



元気な朝顔と一緒に、
元気な一年生になっていくのです。


朝顔を育てながら、自らも育っていくのです。

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by harukakkr | 2015-04-29 11:28 | 教育 | Comments(0)

苦しい・悔しいと感じるのはどんなときですか?

コーチング グラン・ジュテ
心が目を覚ます【意志と愛の教育講座】
神鳥貞子(かんどりていこ)です。

《問いかけ・働きかけ40》―教育シリーズー
「苦しい・悔しいと感じるののはどんなときですか?」

苦しくて・悔しくて。
いいアイデアが浮かばなくて。
どうにもならない問題が
たちはだかるときがあります。

困難が目の前に現れるときです。


逃げ出したい気分になるのですが、
そうもいかなくて・・・。


期限は迫ってきて
どうにもならない状況に直面します。


どうしてこんなことになるのかと
周りを恨んでみても仕方が無いのです。


でも、
でも、
誰かに当たってしまうこともあります。


そういう自分もさらに嫌になって。
罪悪感!


どうしてうまくいかないのだろうと、
劣等感!


泣きだしたくなります。

本当に涙が溢れてきます。


新しい仕事を任されて、

わからない。
思うようにいかない。


泣き出したくなります。


うまくいかない!
できない!
心が張り裂けそうです。


4月から新しい仕事を任された人だけでなく、
何かに挑戦している人は
そうそう
うまくいかないのです。

自分が嫌になって、
あきれてしまうほどに、


そんな時の
先輩の一言、
師匠のまなざし、
などなど
とても力をいただけるものです。


そして私は思うのです。


こんなにも自分を痛めつけてでも
やり遂げたい何かがあるのです。


困難を乗り越えて
その先に、創り出される何か


どこかで、
きっとできると
自分を信じる気持ちを抱きながら


困難を乗り越えていくパワー。


苦しい・悔しいと感じるのは


真剣に、
いいものを創ろうとしている証なのです。


積み上げてほしい!
エールを送ります。



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by harukakkr | 2015-04-24 15:59 | 教育 | Comments(0)

自分を知るために、どうしたらいいですか?

コーチング グラン・ジュテ
心が目を覚ます【意志と愛の教育講座】
神鳥貞子(かんどりていこ)です。

《問いかけ・働きかけ38》―教育シリーズー

「自分を知るために、どうしたらいいですか。」


周りの人が、教えてくれるのです。
・子どもから学ぶ。
・家族から学ぶ。
・社長から、上司から、社員から、仲間から学ぶ。
・友達から学ぶ。
・チームのメンバーから学ぶ。
・周りの人から学ぶ。
・出来事から学ぶ。
・本からも、○○からも
ということです。


前からよく聴いていることだったのですが、
腑に落ちました。


久しぶりにお会いした人たちと、
和気藹々と話していた時のことです。

以前の出来事を、
思い出しながら、話しています。
私の話が出てきます。


その瞬間、
心が悲しくなり、
泣いてしまいそうになってきたのです。

思わず、
その話、やめて!
涙が出てくるからとお願いしました。


悲しい出来事として、
私の中に残っていることを実感しました。



周りが懐かしがって、
何気なく話していることが、
私には苦しいことだったのです。


まだ忘れていなかった私を知ったのです。


悲しい気持ちを充分に味わって、
心に蓋をせずに、
ずーっとそのことを思い出していると、
だんだんと和らいでいくのが、
感じられました。


涙が出てきます。

泣くと浄化されて、すっきりしませんか。


その時の出来事が、
今の私が感ていることを引っ張り出してくれて、
教えてくれたのだと素直に思えたのです。


充分に悲しい気持ちを味わったら、
だんだんすっきりしてくることも、
実感しています。


自分の心を開いて味わう、浸るのです。


ひとりで、
車のなかで、
電車に乗って、


恥ずかしかったことも。
カッコ悪いことも。


もちろん、
嬉しいことも。
楽しいことも。


どれもこれも私の中で起こっていることだからです。

どれもこれも私なのです。


自分の中で起きている
大切なことなのだと、
私の宝物なのだと、
思えます。

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by harukakkr | 2015-04-22 17:07 | 教育 | Comments(0)

あいさつは何のためにありますか?

コーチング グラン・ジュテ
心が目を覚ます【意志と愛の教育講座】

神鳥貞子(かんどりていこ)です。

《問いかけ・働きかけ36》―教育シリーズー
「あいさつは何のためにありますか。」


あいさつは、
気持ちよく心から出てきて、
本当のあいさつだと言えます。



あいさつが大切だと思っている人にとっては、
心からのあいさつが発信されますので、
心がそのまま伝わります。



それがあいさつの全てです。



その大切さがどの程度かによって
伝わり方がちがってきます。



それは、


感じられる人には
見極められます。


直感で感じられるのです。
不思議ですが。



中学生に会いました。
心のこもったあいさつを交わすことができました。



学びの会でお会いした人たちとともに過ごしました。
心のこもったあいさつを交わすことができました。



名前もよく知らない中学生なのに、
学びの会の方々は初めてお会いしたばかりなのに、




あいさつだけで、
その人らしさが伝わってきます。



とてもいい出会いです。


疑っていない、親和的な、
あたたかい雰囲気が醸し出されています。




明るい気持ちになれます。
元気をいただきます。
勇気が出ます。


お会いできてよかったとつくづく思います。



あいさつ。


その一言が



これからの歩みの分かれ道となります。

子ども心に灯をともす

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by harukakkr | 2015-04-15 23:28 | 教育 | Comments(0)

飢餓感が心地よい

コーチング グラン・ジュテ
心が目を覚ます【意志と愛の教育講座】

神鳥貞子(かんどりていこ)です。


飢餓感が心地よい!
飢餓感が楽しい!


私は聴いていて、はっとした。


そういえば、
私の中にもそんなフレーズがあった。
満足感よりも
飢餓感を求めていた頃が。


求め続けている人に言える言葉。


あっさり何気なく、
ふーっと出てきた本音。



飢餓感。
いい言葉。


懐かしくて。
新鮮で、
いい言葉。
忘れかけていた言葉。


求めているから必死になれる。

求めてやまない気持ち。

その人、そのもの。


私の目の前に立っているその人そのもの。



そうやって、楽しそうに飢餓感を
言葉にして
伝えようとする人が、
私の目の前にいる。



私の飢餓感は苦しかったのかもしれない。

だから、こころに蓋をしていたように感じる。



もっともっとと求めてもいい!
今の状況に満足しないで。
飢餓感を楽しむことができる。


そんな思いが伝わってくる。
そんな思いが湧き上がってくる。

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by harukakkr | 2015-04-14 18:34 | 教育 | Comments(0)